2011/02/04
3月14日
先進地見学実施します。

2011/02/04
3月26日
就労支援者研修会実施します。

2011/02/04
3月7日
圏域連絡会議開催します。

和歌山県立 たちばな支援学校
学校紹介
本校は、有田・日高地方、海南市下津町の子どもたちが通う養護学校として
平成3年4月に開校し、平成20年4月からはたちばな支援学校となりました。
浜口梧陵で有名な「稲むらの火」の舞台となった広川町に位置し、
自然環境にも恵まれています。
児童・生徒の障害やその実態に即した教育計画を作成し、
一人ひとりの可能性を最大限に伸ばし、積極的に社会参加していけるよう、
小学部・中学部・高等部での教育活動に取り組んでいます。
進路指導方針
児童生徒一人ひとりが、全面発達をめざし、その中で自らのあり方、生き方を考え、主体的に進路選択し、
自己実現をしていく力を身につける。
就労体験実習
事業所や福祉施設で、2日から2週間作業等を体験しています。必要に応じ、支援者がつきます。

クリーニング

食品加工

漆器製造

スーパー品出し
≪ねらい≫
・働くことに対する意欲を高める。
・役に立つ自分をみつけ、自信を深めるとともに、自分の課題を明らかにする。
≪実習の依頼≫
本校進路担当職員が訪問し、 ①実習期間 ②実習時間 ③実習内容 ④服装・持ち物 ⑤諸経費(昼食代等)等についてご相談させていただきます。 また、実習前には依頼書、生徒のプロフィール等必要な書類を提出します。
≪実習中≫
生徒の担任や支援者が必要に応じて、現場で生徒の指導をさせていただきます。
(高等部2年生の実習では、実習日には職員が必ず引率指導します。)
進路担当職員は巡回指導をさせていただきます。
実習中は、実習簿を記入します。次の日のためにも、その日の様子を簡単に記入していただければありがたいです。
≪実習後≫
生徒の評価についてお伺いします。
≪その他≫
実習は、無報酬です。
実習中の事故・災害については、「日本体育・学校保健センター」並びに「インターンシップ賠償保険制度」の摘要をうけます。事業所には迷惑をかけません。

施設名和歌山県立 たちばな支援学校
住 所〒643-0075
和歌山県有田郡広川町和田21-3
TEL0737-62-3599
FAX0737-62-3699

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